【LifeTogether】ブログ
様々な事情でお墓を持てない。持ちたくない人がいる。経済的な理由、宗教観の多様化、自由で多様な選択肢を持ちたい、お墓を通じた複雑な人間関係は避けたい。そんな時代背景に直面し、自分たちが出来るサービスを深く自分たちに問い、お墓でなくても手元供養という方法で、故人様としっかり永く寄り添えると確信するに至り
2017-09-05 クローズアップ現代 散骨 【LifeTogether】
8月29日にクローズアップ現代で、散骨が取り上げられていました。
散骨は、葬送の一つの形態として広まってきましたが、
今は、遺骨の扱い(置き場など)に困り、処分する手段として
利用する方が増えてきているという内容でした。

・故人を弔う意味での【散骨】
・遺骨を処分する手段としての【散骨】

散骨には2つの側面があるということですね。

今までの墓文化というものが、経済的な負担など様々な
現実的な理由で限界にきているのが、背景にあると思います。

『弔い』について、改めて考えさせられました。

LifeTogetherは、故人様を弔う方法の一つとして
サポートできればと思います。


【LifeTogether】19,800円の手元供養のサポートサービス 海への散骨 https://life-together.com/